妊娠中 青汁 大麦若葉

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大麦若葉 | 妊娠中も安心して飲める青汁

大麦若葉

便秘解消・産後の肌荒れ予防にも◎ 栄養豊富な大麦若葉

 

大麦若葉はケールと並んで青汁の原料の代表格。
それでいて、ケールよりもクセが少なく、飲みやすいのが特徴です。

 

大麦若葉の主な成分としてあげられるのが、カロテン(ビタミンA)、ビタミンB、ビタミンCなどのビタミン類。
また、鉄、カルシウム、マグネシウムなどのミネラル類や食物繊維、葉緑素(クロロフィル)、SOD(スーパーオキシドジスムターゼ)酵素なども含まれています。

 

大麦若葉にはアンチエイジングや美肌、健康に役立つ栄養素がぎっしり詰まっています。


妊娠中の青汁、大麦若葉のもので大丈夫?

大麦若葉

飲みすぎなければ妊娠中の栄養補給におすすめ

 

葉酸や鉄分、ビタミンCなどを多く含む大麦若葉は、ケールよりもクセが少なく、成長が早いことから、最近の青汁の原料の主流となっています。

 

青汁はお薬ではなくあくまで栄養を補うための健康食品ですから、栄養バランスが気になる妊娠中や授乳中もおすすめです。
ただし、青汁に限ったことではありませんが、過度の摂り過ぎは体への悪影響が心配されます。

 

体に良い青汁も、1日の摂取量をしっかり守ることが大切です。
妊娠期間中は1日1〜2杯程度の青汁で不足しがちな栄養素を補うようにしてみましょう。

 

つわりのために食事が思うように食べられない、匂いに敏感になったという方は、より青臭みの少ない、桑の葉の青汁から試してみるのがおすすめです。

妊娠中もOK!大麦若葉が主原料の青汁

サンスター青汁

サンスターの粉末青汁は、ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤをブレンドし、飲みやすい味に仕上がっています。
100%国産、無添加の青汁1袋あたりの量はなんと10gとたっぷり。
甘味料や香料が入っていなくてもおいしく飲むことができます。

価格:4,500円(30日分)

 

サンスター 粉末青汁

カルシウムや鉄分、マグネシウム、食物繊維、ビタミンなどをバランスよく含むサンスターの青汁。 他メーカーの青汁が1袋3〜4gなのに対し、10gとたっぷり入っています。 1袋で野菜100g相当の量なので、栄養をしっかり補ってくれます。

サンスター 粉末青汁

たっぷり量の青汁も、初回購入時にもらえる電動ハンディクリーマーで混ぜれば簡単に混ぜることができます。 豆乳や牛乳に青汁と砂糖を混ぜて凍らせたアイスキャンディは、つわりがひどい時の栄養補給にも◎です。

サンスター 粉末青汁

美力青汁

妊娠中のプレママのために作られた青汁はカリスマエステティシャンのプロデュース。
九州産大麦若葉で作られた青汁にオリゴ糖、抹茶粉末、ヘム鉄、ドロマイト(カルシウム)、葉酸などを配合しています。
カフェイン量を極力ダウンした、ママとベビーに優しい青汁です。

価格:通常 4,666円(30日分) 定期購入割引・まとめ買い割引あり

 

美力青汁healthy

妊婦さんのために丁寧に作られた大麦若葉の青汁です。 農薬不使用の九州産大麦若葉を使い、保存料無添加、残留農薬検査・放射能測定検査もしっかり行われています。

美力青汁healthy

水と混ぜるとさっぱりと飲むことができますが、ちょっとあたためた豆乳と混ぜると、スープのようになります。

美力青汁healthy

やわた

大麦若葉をはじめ、8種類もの有機栽培の野菜を混ぜ合わせているやわたの青汁は栄養素が豊富。
乳酸菌もたっぷりとれるため、老廃物の排出や免疫UPのための体作りをバックアップしてくれます。
1日の目標は30品目の食品ですが、これ1杯で8種類の野菜を摂取できるのはうれしいですね。

価格:4,100円(30日分) 定期購入割引あり

やずや

飲みやすさで選ぶなら、豆乳青汁がおすすめ。
健康食品でおなじみのやずやが青汁のおいしさを追及した結果できたのが豆乳青汁です。
青汁を飲んだことがあるけれど苦手意識がある方や、初めて飲む方におすすめ。
ほんのり甘く、子供でもごくごく飲んでくれるおいしさです。

価格:6,300円(31日分) 定期購入割引あり

UMI青汁ゼリー

大麦若葉は人によってその独特のクセが飲みにくいということも・・・。
「青汁=飲みにくい」というイメージが強い人にはゼリータイプにこちらがおすすめです。
味は食べやすい青りんご味だから、小さなお子さんでもパクパク食べてくれます。

価格:3,250円(30日分) 定期初回 980円(2回目以降割引価格あり)

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大麦若葉には栄養はたっぷり 青汁の代表格

大麦若葉

大麦若葉は青汁の原料として最もメジャーな植物です。
その名のとおり、大麦が穂を付ける前の若葉の状態を刈り取ったものが大麦若葉ですが、若葉は、これから成長する部分であり栄養が豊富に含まれています。
妊娠中に摂りたい栄養素である葉酸、鉄分、カルシウム、マグネシウムをはじめ、腸の健康には欠かせない食物繊維、また各種ビタミン、カテキン、亜鉛、カリウム、クロロフィル、SOD酵素など、普段の食生活で不足しがちな栄養素をたっぷり含んでいるため、青汁の原料として採用しているメーカーが多いのも頷けますね。
特に、妊娠初期には葉酸は不足しないように摂りたい栄養素ですが、大麦若葉にはブロッコリーの約15倍の葉酸が含有されています。

 

大麦若葉の青汁は桑の葉の青汁に比べると多少の青臭さを感じる方もいるようですが、牛乳やヨーグルト、豆乳と混ぜ合わせたり、料理に使用したりしても美味しく飲める製品も多く、敏感な方は水に溶かすだけでなく、ヨーグルトや牛乳に溶かして、乳酸菌やカルシウムを同時に摂取するのもおすすめです。

 

大麦若葉をメイン原料に使用している青汁には、妊娠中の女性のために開発された「美力青汁healthy」をはじめ、ドラッグストアなどで見かける「山本漢方の青汁」、「青汁三昧」、「えがおの青汁」などがあります。